インドネシア:小学生新聞

インドネシア小学生に直接アプローチできる唯一のメディアです

トキオ・ゲッツでは、急進するインドネシアの子ども市場にアプローチできる、自社メディアを運営しています。媒体名は、「Surat Dari Bumi(=地球からの手紙)」。首都ジャカルタ近郊を中心とした、小学校約1800校に、無料で配布するインドネシア初の小学生新聞です。
新聞の内容は、科学・文化記事を中心とした構成で、政治や宗教・思想的に中立を維持。学校や両親の要望(子どもに何を読ませたいか)をヒアリングし、記事内容を構成することで、生徒・保護者から「知的で安心なメディア」と認識されることを重視しています。
この小学生新聞には、広告枠を設けており、インドネシアの子ども市場をターゲットにビジネスを進める企業様などのご出稿が可能です。また、インドネシア語での編集タイアップ記事の制作も可能です。

インドネシア小学生新聞「Surat Dari Bumi」媒体概要

  • ●創刊:2013年11月12日
  • ●判型:タブロイド版フルカラー 全4ページ
  • ●購読料:無料
  • ●配布エリア:ジャカルタ近郊
  • ●発行部数:20万部(2015年4月現在)
  • ●発行頻度:月1回
  • ●言語:インドネシア語 / 英語
  • ●ターゲット:小学校の生徒
    (コアターゲットは4年生)およびその家族、教員
  • ●配布学校数:約1800校(学校からの認可済)
  • ●配布学校の分布:ミドルアッパー~富裕層の子どもが在籍する私立小学校が中心(一部・公立小学校も含む)

小学校ネットワークをマーケティングに活用できます

小学生新聞を配布する学校ネットワークを、企業様のマーケティングの場としてご活用いただけます。商品のサンプリング、タッチ&トライ、児童や先生へのアンケート、座談会等を通して、商品開発やマーケティングに貢献します。
ジャカルタ近郊の小学校約1,800校との強いコネクションにより、インドネシアの子どもたちに直接アプローチする場をコーディネートさせていただきます。
※事前に内容の審査が必要です。詳しくはお問い合わせください。

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